倉敷観光情報【岡山】

ジーンズの聖地 児島ジーンズストリート

児島ジーンズストリートを解説!おすすめはJapan Blue Jeans |  Atsupon|メンズファッションとスマートウォッチ、ゲーミングチェアに詳しくなれるナイキ好きブログ

アメリカで生まれたジーンズを日本で初めて国産化したのが児島の町です。「旧野﨑家住宅」から野﨑の記念碑までの約400mの通りに地元ジーンズメーカーが軒を連ねています。世界に誇る「ジャパンデニム」のオリジナリティー溢れるジーンズが購入できるとあって、最近では海外からも多くの観光客が訪れています。周辺にはジーンズ以外の魅力的なショップやカフェ揃っていて、1日中楽しめるエリアです。

バイストン倉敷美観地区店(倉敷帆布)

日本一の産地!「倉敷帆布」の機屋が直営するショップ

バイストン美観地区店は、「倉敷帆布」をつくる織物会社の直営ショップです。古き良き天領の風情が残る、倉敷美観地区内の本町通りにあります。古民家を再生した店舗は、町の雰囲気に美しく溶け込んでいます。「帆布」とは、江戸末期より帆船に使われていた素材。また現在ではトートバッグから油絵のキャンバス…体育館のマットまで、意外と私たちにとって身近なモノです。そして岡山県倉敷市は国産帆布の約7割を生産する日本一の産地です。その産地でつくられた一級帆布こそが「倉敷帆布」なのです。

赤レンガとアートの町

倉敷美観地区

 

 倉敷アイビースクエア

倉敷アイビースクエア - 宿泊予約は【じゃらんnet】
倉敷アイビースクエア

倉敷紡績所発祥の地として使用されてきた建物を再開発して、美術館・ホテル・レストランなどの複合文化施設として1974(昭和49)年より一般にも開放している「倉敷アイビースクエア」。

赤煉瓦の建物にツタの葉がからみ、石畳の床、半円形の窓など当時の面影を残した景観はレトロさが新鮮で、訪れる人々の憩いの場となっている。敷地内には、倉敷紡績の歩みを紹介する「倉紡記念館」、近代絵画の歴史を紹介する「アイビー学館」などがある。

  

大原美術館

倉敷美観地区の中にあり、近現代美術を中心に有名な作品をコレクションした歴史のある人気の美術館です。
倉敷の実業家の大原孫三郎が収集した美術品で、ピカソ、モネ、ルノワールなど有名な絵画が多くあります。

[入館料]
一般:1,300円
大学生:800円
高校生以下:500円

[開館時間]
9:00から17:00

[定休日]
月曜日

倉敷生活デザインマーケット「林源十郎商店」

日本全国の美味いが凝縮!平翠軒

平翠軒(へいすいけん)食のコレクターの店主が全国のうまいものを取り揃えたお店です。脱帽の品揃えです。見たことのない食べ物がたくさんあります。

[営業時間]
10:00〜18:00

[定休日]
月曜日

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