洛陽老君山 【中国 河南省 洛陽市】

中国、河南省の洛陽は、歴代九王朝の都となった古都です。市内や郊外には数々の史跡が残され、龍門洞窟と呼ばれる岩窟寺院や、少林拳の発祥の地となった少林寺がある嵩山は、世界遺産に登録されています…

ここ老君山は、道教の始祖である老子が後年隠居し、修練を積んだ場所といわれています。標高2200メートルもの頂には数々の寺院が遺され、道教の聖地となっています。

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